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2010年06月17日

毎日どれくらいの情報に触れている試算してみた

川添です。

本日、5本目のブログ更新です。なんか、調子いいです。

最初はブログを書くつもりではないのですが、RSSなんかでニュースタイトルを眺めていると、「あ、これネタになるじゃん」って直感的に思うのです。

そしたら頭の中に記事構成(たいして起承転結もありませんが…)がフワ~っと浮かんでくるんですね。

で、気が付くとよかよかブログの管理画面にログインしている自分がいます。


それで毎日どれくらいの情報に触れている試算してみました。

そしたら、ツイッターで他人のつぶやきを毎日1000くらい、RSSで他人ブログやニュース記事(ほとんどがタイトルのみですが)を300記事くらい、仕事のメールをMLも含め150くらい、仕事以外のメールをML含めて50くらい、読んで(というか目を通している)いました。
もう情報は毎日、次々に流れていきますので、動体視力ならぬ「動体情報力」が鍛えられています。

これにアプトプット(情報発信)も並行していきたいと思います。
  



Posted by KNブログ at 19:32Comments(0)情報/インターネット

2010年05月21日

もはや衝撃も衝撃でない。「スマートフォンの衝撃」をみた

川添です。

先日、NHKクローズアップ現代「スマートフォンの衝撃」をみました。

このところ、iPhoneなどのスマートフォンが日本でも急速に普及しています。

・なぜ支持されているのか?
・どのように活用されているのか?
・キャリアはどうしていこうとしているのか?

などについてコンパクトにまとめられていました。
生放送ともあり、スタジオでちょっとしたハプニングもあり、おもしろい内容でした。


事例として就職活動に活用している学生のインタビューが流れていました。
みていると情報の格差が、内定の取得可否にも関わってくる、そんな印象を受けました。

なにかと「~の衝撃」という衝撃的なタイトルをこのところよく目にするように
なりましたが、10年前くらいまではいまほどの衝撃は頻発していませんでした。
これほどまでに衝撃が頻発すると、衝撃も衝撃と感じなくなる、
どこかでそんな懸念もしています。

取り急ぎ、番組をみた後の雑感でした。




  



Posted by KNブログ at 08:53Comments(0)情報/インターネット

2010年04月20日

最近痛切に感じるソーシャル世代の【驚異】について考察してみた

川添です。

「情報格差が経済格差につながる可能性がある」。

総務省が2007年に情報通信白書で、このように公表して当時話題になりました。それから3年近くが経過しましたが、さらに輪をかけて広がっていると肌で実感しています。

とくに情報感度とITリテラシーの高い20代の若い世代は、驚異でもあり脅威です。
  

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Posted by KNブログ at 19:12Comments(0)情報/インターネット

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